こんな家のお困り事、解決します

  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
  • ドア・ベランダなどの塗装

外壁塗装光熱費を抑えたい

省エネもお考えなら
遮熱塗料がオススメ!

遮熱塗料は、屋根に塗ることで太陽光の赤外線を反射し、建物の室内温度の上昇を抑え、省エネに貢献します。
夏に冷房機器を使用せずに室内温度を3℃下げれば約15%の電力削減につながります。

栃木県某工場の場合

遮熱塗料とは

遮熱といっても一定温度下げることができるわけではありません。太陽や風など外的環境要因の状態や、屋根の素材や色など、様々な要因が室内温度に影響を与えているからです。
元々の断熱性能が低い住宅であれば家の中でも、屋根直下の部屋なら遮熱効果を感じることができることもあります。
(※条件などにより個人差があります)

外壁塗装外壁にカビが生えてきた

カビや苔、汚れなどが気になるなら

現在の外壁に塗装される塗料は高耐久性で、低汚染、防藻・防かび機能をもった物が主流です。
古い塗装では、この機能のない物が多く、汚れが気になるようでしたら、早めの塗替えをお勧めします。

メンテナンスサイクルを伸ばすために。

メンテナンスサイクルを伸ばすために。

「汚れ=塗膜の劣化」ではありません。
外壁の汚れが目立ち始めると、塗り替えの時期となりますが、表面が汚れていても塗膜性能は維持している場合があります。単純に汚れてきたので、塗膜が寿命というわけではありません。
塗膜の耐久性アップだけでなく、塗り替えのもうひとつのきっかけとなる汚れを防ぐ機能が重要となります。

外壁塗装外壁に白い粉が付着している

「チョーキング現象」と言い、
速やかに外壁の塗り替えが必要です!

壁を触ったら手の平に白い粉が付いてしまった経験はありませんか?
この現象を「チョーキング現象」と言います。
チョーキング現象の原因は劣化で間違いないでしょう。
外壁は常に太陽からの光や熱、雨や風に巻き上げられた砂などの外的要因により劣化していき、
それが見える形で出てきたものがチョーキング現象だからです。

素人ができる一番簡単な外壁塗装診断。

素人ができる一番簡単な外壁塗装診断。

チョーキング現象以外にひび割れ・汚れなどが確認できなくても、劣化した結果として発生するチョーキング現象を放置しておくとヒビや隙間が生じるのは時間の問題です。
10年に1回は必要と言われている外壁診断ですが、チョーキング現象は触れただけで判別がつき誰でも確認ができるので、自分自身の手で1年に1度は点検する事をお勧めします。よく陽のあたる場所が最もダメージを蓄積しやすいので、陽のあたる箇所を調査するのが最も効果的です。

外壁塗装のご相談・お問い合わせはこちらで受け付けております。お電話、またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。TEL 052-571-7878 【受付時間】9:00~15:00 【定休日】土・日・祝 メールからは24時間お見積り・お問合わせ

PAGE TOP